IRIS-ON-BOOKREST
  • ブログ運用
  • AI
  • プログラミング
  • ガジェット
  • モノ
  • 小説
  • 自作ツール
ログイン 購読する

西村京太郎

殺しの双曲線(西村京太郎)感想

2つの事件が並行で語られていく作品。読んでいるうちに、双方がどう交わっていくのかと先が気になってしまう。 2つの事件で描かれ方が異なる(雰囲気的な)のも面白い。 しょっぱなでメイントリックを著者自ら明かしているのも作品に対する自信の表れに違いない。 新装版 殺しの双曲線 (講談社文庫) [ 西村 京太郎 ] ショップ: 楽天ブックス ¥968 ※価格やショップ情報は楽天のものです 楽天で見る Amazonで探す
やまぐろ 2021年9月21日 1 min ❤️ ...

IRIS-ON-BOOKREST を購読する

メールアドレスのみで登録完了。無料の会員登録をすることで、以下のメリットがあります。

  • 会員限定の記事が読めます
  • 記事へのコメント、返信ができるようになります
  • 広告が非表示になります

※お預かりしたメールアドレスは、アカウントの認証(ログイン)のみに使用し、宣伝メールの送信や第三者への提供は行いません。

  • お問い合わせ
  • 運営者について
  • プライバシーポリシー
© 2021 IRIS-ON-BOOKREST.👻