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最近流行ってるAIチャットって、どこまで業務利用できるの?

2022年の中頃からじわじわと話題になってきて、今では毎日のようにニュースになっているAIチャット。最近ではChatGTPが話題になったり、マイクロソフトの検索エンジンであるBingにAIチャットが導入されるとかで話題になったり、ついにGoogleもBardというAIチャットを発表したりと、まさに今年2023年は対話型AIの黎明期となりそうだ。 自分も流行りに乗ってCatchyとChatGTPを実際に触ってみたけど、噂通りしっかりこちらの問い合わせに対して回答してくれるし、文章もそこそこ違和感ない状態だし、かなり可能性を感じている。 で、この辺はどれもある程度無料で触れるので、実際に試してみた人も多いだろうし、自分と同じようにスゲーって思った人も多いと思う。 だけど、これを今の時点で有効活用できている人って果たしてどれだけいるのだろう。 あくまで自分の感覚でしかないけれど、正直なところ面白がって触る人は多いものの、本当にツールとして使いこなしている人は少ないように思う。少なくともエンジニアとして仕事をしている自分の周りですら誰ひとりいない。
やまぐろ 5 min ❤️

AIで文章を作れるサービス「Catchy」のクオリティがすげえ

自分はエンジニアなのでプログラムを書く機会が多いものの、どちらかと言えば設計だったりでテキストを書いている方が多い。たぶん。 で、このブログだったり仕事以外でもたまに文章書いたりもするし、正直なところ「得意言語は何ですか」って聞かれたら「日本語です」と答えるくらいにはテキストが好きだったりする。 でもイチから文章を起こすのって結構面倒。 書き始めたらそんなに辛くはないのだけれど、書き始めるのに時間がかかってしまう。 今回はそんな状況でもサクッとそれらしい文章を作ってくれるサービス「Catchy」を使ってみたので、紹介しようと思う! Catchyてなに? https://lp.ai-copywriter.jp/ 一言で言うと「AIで文章を自動生成してくれるサービス」。 ざっくりいくつかのキーワードを与えてあげるだけて、けっこうしっかりとした文章が完成する。 とりあえず文章のテンプレート作って欲しいなあ、みたいなときに役立つツールになっている。 GPT-3というつよつよ言語処理システ
やまぐろ 4 min ❤️